2012年01月25日

仕上がり好感触

前走・武蔵野S3着で力を示したアドマイヤロイヤルは放牧を挟み、ここに備えてきた。児玉助手は「前走後は時間があったので徐々にペースを上げながら、じっくりやってきた。もともと間が空いても力を出せるタイプだし、仕上がりに関しては心配していない」と好感触。実戦に向けては「コーナー4つの競馬が久しぶりなので、その対応が鍵」とみていた。

posted by あああ at 12:03| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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